NPOの活動地山北町三保地区で高齢化で整備が出来なかったり手入れがされず伸び放題となってしまったところを森林ボランティア活動で手入れを行って山村集落の環境を改善しお年寄りが安心して暮らせるお手伝いをします。
(写真の画像は、木とシカ革と使ったペンダントづくりのワークショップで紐に加工して使用して頂いたときの写真です。寄木細工の木や神奈川県産の木材を使用されています。)

ものづくり · 2018/07/23
8月24日に開催します「トントンカチカチ!やってみよう!作ってみよう!自分だけの鰹節削り器づくり体験教室」のチラシを作成したので、横浜市緑区の区民活動支援センターと長津田地区センターにチラシ配架のお願いに行ってきました。まだ参加に余裕がありますので夏休みの自由研究や親子での参加も受け付けています。...
7月2回目の森林体験カリキュラムです。朝から猛暑。先生も学生の皆さんも暑さに少しバテ気味の様子でしたが、森林体験カリキュラムに参加してきました。今回からはNPOの森林ボランティア活動に参加した経験のある県の森林インストラクターの方が講師を引き受けてくれることになりましたので、私は講師のサポートにつきます。...

6月の間伐体験では、生徒さんたち4名が間伐体験のカリキュラムの参加して頂きました。森の入ることも初めて生徒さんもいましたが、講師のアドバイスを受けながら鋸をひきながらみんなで力を合わせて1本のスギの劣勢木を倒しました。最初は歩くのもしんどいという感じでしたが、最後は疲れはなくやり遂げた感が参加した生徒さんから伝わってきました。ある生徒さんからは、森林整備の現場では1本ずつ伐り倒して作業を行っていると思うと大変な作業だと感じました。という感想を述べてくれました。みんなが水源地の森林を守ることの大切さと、森での森林整備の作業の大変さもわかって貰えたと思いました。 7月も2回森活の体験カリキュラムを行う予定です。 参加される生徒さんたちと森に入って、五感を使って多くのことを学び体験してもらって、日常の暮らしに戻っても三保での森のことを思い出してくれるように安全で楽しい体験カリキュラムづくりを目指して協力していきたいと思います。
ものづくり · 2018/06/25
釘と金槌を使ってトントン。 みんなで楽しい木のものづくりを体験しよう。 《講座スケジュールの概略です。》 最初の20分ほどで鰹節のことなどについてお話 をします。 その後90分ほどかけて削り器を製作します。 本体の完成後「焼きペン」で文字や絵を描いて頂き ます。 そして、カンナ刃の調整して、実際に鰹節を削って 皆さんで楽しく鰹節を頂きましよう。...

2018/05/30
今日の作業のこのひと固まりの間伐材を玉切る作業です。

2016/11/28
今日の作業はメンバーの木村さんと箒沢集落で森林整備のお手伝い作業(枝打ち)を行いました。その作業の間に薪ストーブ用の薪材の運搬作業を行いユーザー宅に納入しました。
2016/11/07
今日も朝から秋晴れ!山仕事には最適な一日でした。

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